冬はやっぱり鍋だろ、鍋っ!

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寒くなったらやっぱり定番は鍋料理
暖っまります
簡単レシピの鍋料理ですが、種類も多く多種多様
今日は、もつ鍋(もどき)ですが、キムチ鍋、ちり鍋、寄せ鍋、水炊き…
いや~挙げたらキリがない
旨味が出た〆に麺や米を入れて味わえるのも鍋の良いところ
鍋は日本の文化ですね
もう最近、連日の鍋ですわ(笑

鍋より美味しい記事はこちら
暖っまります
簡単レシピの鍋料理ですが、種類も多く多種多様
今日は、もつ鍋(もどき)ですが、キムチ鍋、ちり鍋、寄せ鍋、水炊き…
いや~挙げたらキリがない
旨味が出た〆に麺や米を入れて味わえるのも鍋の良いところ
鍋は日本の文化ですね
もう最近、連日の鍋ですわ(笑

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散る桜
寒の戻りと桜
鴨が葱を背負ってくる
The end of the battle against coronavirus is not in sight.
この居心地がちょうどいい
冬時雨
冬将軍
節季師走には猫の手も借りたい
寒の戻りと桜
鴨が葱を背負ってくる
The end of the battle against coronavirus is not in sight.
この居心地がちょうどいい
冬時雨
冬将軍
節季師走には猫の手も借りたい

2 コメント
初めまして、二間半と申します。ライトさんの日記を良く拝見してます。上記の鍋の話と違いますが書かせて下さい。
私も、のべ竿(渓流竿)でチヌの落とし込み、探り釣りのような事をしています。釣果はライトさんほど沢山は釣っていませんが、30~48cmまでのチヌ、キビレ等が3枚程度です。ボーズの時も良くあります。
それでも、魚が小さくても時と場合により竿ごとのされ掛かったり、ハリスを切られたりする事もあり、スリルがあって魚と一対一の勝負をしているのが、たまらなく楽しいです。同じ釣りを行っている人がいて正直うれしいです。
かんだいをのべ竿で釣られているのには驚きました。
質問があります、ライトさんが使われている、のべ竿はメバル竿を使用されているのですか。渓流竿と比べて継ぎ目が少ない分、魚との引っ張り合いになった時、タメがきくのかなと思ったので、差し支え無ければ意見を教えて下さい。
所々、変な文章になっていると思いますが、そこは勘弁して下さい。
私も、のべ竿(渓流竿)でチヌの落とし込み、探り釣りのような事をしています。釣果はライトさんほど沢山は釣っていませんが、30~48cmまでのチヌ、キビレ等が3枚程度です。ボーズの時も良くあります。
それでも、魚が小さくても時と場合により竿ごとのされ掛かったり、ハリスを切られたりする事もあり、スリルがあって魚と一対一の勝負をしているのが、たまらなく楽しいです。同じ釣りを行っている人がいて正直うれしいです。
かんだいをのべ竿で釣られているのには驚きました。
質問があります、ライトさんが使われている、のべ竿はメバル竿を使用されているのですか。渓流竿と比べて継ぎ目が少ない分、魚との引っ張り合いになった時、タメがきくのかなと思ったので、差し支え無ければ意見を教えて下さい。
所々、変な文章になっていると思いますが、そこは勘弁して下さい。
二間半さん はじめまして、こんにちはー
ご訪問、コメントありがとうございます!
僕も、"のべフリーク”の方が他にもいらした事に感激してますよ(笑
>スリルがあって魚と一対一の勝負をしているのが、たまらなく楽しいです
全く同感です~
リスクを負った魚との勝負は勝ち負け抜きにしても充実感がありますよね
>のべ竿はメバル竿を使用されているのですか
僕の場合、のべ竿はメバルから始まったので、二間半以外は全てメバルのべ竿です
継数と竿の強度、これはあくまでも個人的見解ですが継数が少ないメバル竿の方が
曲がりに無理がなく竿の性能が生かせタメもきくかと感じています
どうしても継手部分に負荷がかかると思うので
昔の庄内竿のような継のない一本竿が本来一番いいと思ってます
継数に関しては、全く同じ素材で作られた継数の違う竿でもあれば
試してみたいところですね
最近は竿の製造技術も向上してると思うので
一概に継数だけでの判断は難しいかもしれません
ま、あくまでも"趣味”ですし、攻め方、竿の捌き方など個々に違うと思いますから
色んな意味で自分に合った好きな竿で納得して釣るのが一番だと思います
あまり参考にならない長文になりましたが時間のある時にでも、又いらして下さいね!
ご訪問、コメントありがとうございます!
僕も、"のべフリーク”の方が他にもいらした事に感激してますよ(笑
>スリルがあって魚と一対一の勝負をしているのが、たまらなく楽しいです
全く同感です~
リスクを負った魚との勝負は勝ち負け抜きにしても充実感がありますよね
>のべ竿はメバル竿を使用されているのですか
僕の場合、のべ竿はメバルから始まったので、二間半以外は全てメバルのべ竿です
継数と竿の強度、これはあくまでも個人的見解ですが継数が少ないメバル竿の方が
曲がりに無理がなく竿の性能が生かせタメもきくかと感じています
どうしても継手部分に負荷がかかると思うので
昔の庄内竿のような継のない一本竿が本来一番いいと思ってます
継数に関しては、全く同じ素材で作られた継数の違う竿でもあれば
試してみたいところですね
最近は竿の製造技術も向上してると思うので
一概に継数だけでの判断は難しいかもしれません
ま、あくまでも"趣味”ですし、攻め方、竿の捌き方など個々に違うと思いますから
色んな意味で自分に合った好きな竿で納得して釣るのが一番だと思います
あまり参考にならない長文になりましたが時間のある時にでも、又いらして下さいね!